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爪の変色が意味する病気のサイン

前のページでもお話したように、爪は健康のバロメーターです。

爪はその主成分である、タンパク質はもちろん、ビタミンミネラル不足などの栄養不足を教えてくれるのです。

ほかにも、健康な爪は、薄いピンク色をしていて、表面も滑らかな状態ですが、身体が貧血の状態になると爪下の色は赤みが減少して、爪の血色が悪くなり青白く見えるようになります。

爪の色が変色すると一口に言ってもその形状は様々で、代表的な爪の変色は、白、赤黒、赤、緑、黄色の5色です。
また、考えられる病気はとっても幅広く、貧血や水虫から、緑膿菌や心筋梗塞まで様々な病気の可能性が潜んでいます。

爪が教えてくれる病気の信号はやはりしっかり受け止めて、早期発見により、大事至らない場合もあるので、病院の受診をしましょう。


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